【スポーツパーソナルコーチ】

☆主な資格☆

理学療法士(病院でのリハビリ職)・シュロスセラピスト(脊柱側弯症の運動療法士)・フォームソティックスメディカル取り扱い認定者(機能的インソール作成)・FitArc認定ランニングアセスメントスペシャリスト(ランニングフォーム解析)

理学療法士・フィジカルトレーナー・コンディショニングトレーナー

【パーソナルトレーニング&コンディショニングへの想い】

☆一人一人のステージに合わせた対応を心がけております☆

本人の今の状態(心・身体・思考・置かれている環境)によって、練習の目的や種類は変わってきます。「もっと楽しみたい!」「もう少し上手くなりたい!」「もっと上を目指したい!」と言うあなた。また、スポーツを頑張っているお子様を全力で応援する保護者の方。私が全力で応援します!!是非、自分の心と身体に寄り添って成長へと向かいましょう。

「一生懸命やってきて良かった~!!」と思えるようなスポーツライフを目指して、一緒に頑張りましょう!!

 

☆出来ないのは自分のせいではないが、出来るようになるには自分で動く必要がある☆

私には「出来ないのは自分のせいではないが、出来るようになるには自分で動く必要がある。」と言う価値観があります。巷ではよく「そんな人のせいにしているようではダメだ。全部自分が決めた結果だろ!」などと言われることがありますが、本当にそうでしょうか?今回のコロナの件もそうですが、私達は生まれる場所・時期などを選べません。性別・性格・思考・骨格なども同じで、一人一人備わっているものに「違い」があります。例えば、試合や大会で上位を目指す人とそうでない人には目標や目的に「違い」があって、そうすれば練習量や質なども「違い」が生まれ、技術・体力の「違い」も生まれやすいでしょう。しかし、そもそも「どの位を目指すか」は人それぞれであって、良い悪いではありません。

また、「やりたいと思うのに出来ない」場合、協力が得られにくい環境・怠けてしまう性格・身長差など関係するかもしれませんが、それも「自分の意思とは関係なく備わったもの」なので、あなたのせいではありません。しかし、それが自分であることは変わりないので「出来るようにしたい!」と思うならば環境を変えたり、忍耐力を付けたり、身長差をものともしない思考力や技術を身に付けたりと、「自分が動く」以外には解決しないのも事実です。育成年代では「親や指導者の方針」に苦労する子供も少なくないと思いますが、その「親や指導者」も「本人達の意思とは関係なく備わったものの結果」あなたにそう接しているとすると、「その人のせいとも言い切れない。」と言うペコパみたいな事になってきます。結局「出来ないのは自分のせいでは無いけど、現状を変えたいと思うなら、とにかく自分で動くしかない!」ってことですね。

 


【得意分野】

☆パフォーマンスupの為の動き作り☆

バランス感覚・走力・ジャンプ力・コーディネーション能力・動きの連動性・判断能力・リズム感・疲労回復を行う為の基本的な考え方と具体策の説明

☆ケガ予防&ケガからの復帰☆

投球障害、オスグッドシュラッター病、ジャンパー膝、足関節捻挫、靭帯損傷の予防~リハビリ~パフォーマンスupまで